北限のキスを釣る

北海道道南でキス、カレイを狙う釣り師のブログです

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勝負の行方

Konoと△先輩がドロ試合を繰り広げている最中

ひっそりと魚を掛け続けている輩がおった。

×先輩・・・

な~にじみ~に魚、掛けてんのさぁ!!?
Konoの斜め後ろで、操舵室の陰でよくみえなんだが、たまに
船頭から
「タモ、入れますか?」
とか言われていたようだが?・・・
終盤になって良型連発? 40UP連発?

いやいやいや、^^; 前半から連発していたらしい^^; まじか?
魚の数はKono達とさほど変わらないようだが、型は大違い!
40UP、10枚以上?掛けていなさる。(Konoの5倍だ・・・)

圧巻は終盤の47センチ・・・
でかすぎでしょ^^;
タモ入れして、船中でぶら下げたら、仕掛けがブチ切れて落ちた。
なんちゅう肉厚だ? これ、どうして食すんだ?

使っているタックルにしても、ひと昔前の主流、長竿に両天秤という
タックルバランスなんだが。
(Kono達は今主流の短竿、小突き仕掛け仕様)

「ウデが違うんだ~www」
とか、のたまってたが・・・

使ってた仕掛け、ブチ切れて交換してからとんと釣れなくなった^^;

△先輩
「やっぱり仕掛けのおかげだったんじゃぁないの~www」
Kono
「カレイは30センチクラスが一番食べやすいし、美味しいんだよね~」
(Konoと△先輩は30クラスが主体だwww)

まあ、結局・・・

×先輩の一人勝ちという事実は揺るがなかったが・・・
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